都会で物価の高いシンガポールに比べて、その対岸に位置するマレーシアのジョホール・バルは、自然豊かな広い土地と安価で充実したスポーツ施設と宿泊設備に恵まれています。
ジョホールバルの新しいコンセプトは、”Sports Tourism“
ジャパン・ジョホール友好協会は、ユニークなスポーツイベントの企画やスポーツ合宿などをサポートします。

ABOUT

ジャパン・ジョホール友好協会は、ジョホールと日本のスポーツ・文化・観光の交流を促進するお手伝いを致します。
ジョホール・バルとは 
 

シンガポールの26倍の面積を持ち、ユーラシア大陸最南端に位置します。マレーシアで唯一東西の両海岸に面しているジョホール州の州都がジョホール・バルです。

シンガポールの隣に位置する国境の街で、最新の統計によると人口は既に160万を突破し、2025年迄に300万を目指して発展を続けています。

ジョホール・バルで進行中の「イスカンダル計画」がスルタンの名前に由来して名づけられていることからも伺える通り、ジョホールでは王室の影響力はとても大きなものになっています。当協会では、ジョホール王室を始め、ジョホール州政府や観光局の協力を得ながら活動を進めて参ります。

ジャパン・ジョホール友好協会と王室の繋がり 
 

ジャパン・ジョホール友好協会の代表である廣井功一氏はジョホール王室から芝管理のプロフェッショナルとして認められており、現ジョホール州スルタンからポロ競技場の芝の施工管理を任された実績を持ち、その後2013年からは次期スルタンである皇太子からジョホールバルのサッカー関連施設の芝の設計・施工・管理を任されています。

当協会では、代表のジョホールでの実績や王室、州政府、観光局との繋がりを活かし、ジョホール・バルでスポーツツーリズムを企画・展開しようと考えております。

日本が初めてワールドカップ行きを決めた「ジョホール・バルの歓喜」がこの街を日本人の間で有名にし、全てはここから始まりました。 
 

ワールドカップ初出場を決めたラーキンスタジアムに、その栄誉を讃え後世にそれを語り継ぐためにの記念のギャラリーを建設します。

ジョホール・バルの歓喜20年をきっかに、サッカーを始め、ゴルフ、マラソン、水泳等のユニークなイベントを企画し、多くの日本の皆さまにジョホール・バルを「スポーツツーリズム」の街として認知して頂くために当協会を立ち上げました。

Sports Tourism

ジャパン・ジョホール友好協会は、ユニークなスポーツイベントやスポーツ合宿などの企画・サポートを通じてより多くの日本人にジョホール・バルを知ってもらうための活動をします。
日本・マレーシア フィギュアスケート交流

4月14日(土)ジョホール・バルBlue Ice スケートリンクにて、女子フィギュアスケート世界チャンピオン安藤美姫さんと、2018年平昌オリンピック初出場マレーシア男子フィギュア選手Julian Zhi Jie Yeeさんをお迎えして、フィギュアスケート交流会を開催!

詳細・お申込みは、こちら

第1回ジョホール・バルマラソン

マレー半島最南端、 シンガポールとの国境の街で初めての本格的なマラソン大会。ゴール後のマッサージ、ふんだんのフルーツでジョホール・バルならではのおもてなし!

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スポーツイベントや合宿にお薦め!

充実のスポーツ施設とお値打ち滞在費。アクセスも良いジョホールバルは、スポーツイベントや合宿に最適です!

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